そろそろタンクトップでも〜2010〜
2010/5/29 土曜日
おはようこざいます!!
さて、約一年ぶりとなる今日のタイトル「そろそろタンクトップ…」シリーズ。個人的にいつも悩むのはネタというよりもそのタイトルでして、毎度の事ながら「〜編」としたりシリーズ化して数字を増やしていったりと自分の引き出しの少なさは本当に残念としか言いようがないのですが、その絵に描いたようなネタ切れ感にも勝るとも劣らない、下書きしたのにアップし忘れて帰ってしまったという今朝の焦燥感。焦りと憂いでシャツの下はもう汗だくなので一枚お持ち帰りは確定です。
Miller / Tank-Top (WHT / GRY / BLK) size:S,M ¥1,890-(tax in)
Miller / Border Tank-Top (WHT×BLK / BGE×WHT / GRY×WHT) size:S,M ¥1,995-(tax in)
という訳で今日は探されている方も多いと思います「Miller」のタンクトップをピックアップしてみました。
アメリカはペンシルバニア州にて1907年創業の老舗ファクトリーブランド「Robert p. Miller」、通称「ミラー」のタンクトップ。タンクトップといえばミラー、ミラーと言えばタンクトップという位浸透していると思われるカットソーブランドですが、そのバリエーションの豊富さは言うまでもなく、実際ニット織りから発展した“針抜きリブ素材”の着心地は何物にも代えられず、着込んでクタッとしてきた風合いもまたなかなか良いぞと、当店でも長い事取り扱っているアイテムでございます。
と上はほぼコピペですがもちろんその魅力は着心地だけでなく、やはりタンクトップはシャツなど羽織り物のインナーとして、またカットソーなどの重ね着にも大変重宝しますので僕自身10枚くらい持っていますし、時折まとめ買い(3枚以上)する猛者なんかも現れる訳です。
ちなみに今回入荷のミラーはショルダー部分が細すぎず太すぎずの絶妙具合で着て伸ばしても全体的にうまい事馴染んでくれますので、気づけば乳首を露にして「おれ乳首めっちゃ綺麗やねん」と小ボケをかます必要も無く、終始安心して出歩ける一枚となります。




















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